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110億年前の銀河形成 さらに大きく成長

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1 :朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/:2017/09/11(月) 18:21:04.50 ID:CAP_USER.net

110億年前の銀河形成
さらに大きく成長

2017/9/11 07:049/11 07:39updated
画像
中心で星が盛んに誕生し、成長する銀河の想像図(国立天文台提供)
https://this.kiji.is/279733871485781501?c=39546741839462401

 110億年前の銀河の中心で星が盛んに誕生し、さらに大きな銀河に成長していく様子を、すばる望遠鏡などの観測で確かめたと国立天文台のチームが11日発表した。

 銀河同士が合体して巨大銀河に成長する現象は知られていたが、単独の銀河が自ら成長し、形を変えていく過程をとらえた例は初めてとみられる。
国立天文台の但木謙一研究員は「今回観測した銀河には合体する兆候は見られなかった。単独での成長と合体による成長のどちらが主流なのか、今後の調査で解明したい」と話している。

 チームはすばる望遠鏡やアルマ望遠鏡、ハッブル宇宙望遠鏡でくじら座の方向に位置する遠い銀河を観測した。



2 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/09/11(月) 18:23:18.05 ID:h/N94mJW.net

Mitaka



14 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/09/11(月) 20:00:03.06 ID:Z0vWmPIS.net

成長しながらも量子のエントロピー増大が発生してる
銀河の成長と量子のエントロピーの増大に整合性はあるのか



タイ最北部で新種のトリュフを2種発見 熱帯域で初

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1 :白夜φ ★@\(^o^)/ :2017/09/08(金) 23:57:58.16 ID:CAP_USER.net

新種トリュフ2種、タイで発見 熱帯域で初
2017年9月8日 9:44 発信地:バンコク/タイ

【9月8日 AFP】タイ最北部で新種のトリュフを2種発見したとの研究報告が7日、発表された。東南アジアで初のトリュフの発見だという。世界の美食家たちにとっては朗報だ。
 
タイ・チェンマイ大学(Chiang Mai University)の研究チームは、トリュフの新種2種を同定したほか、世界中で珍重されているイタリア産の白トリュフと同種のキノコ、シロセイヨウショウロ(学名:tuber magnatum)が同国北西部ステープ山(Mount Suthep)周辺の国立公園内で発見されたことを確認したという。

研究チームの一人、チャートゥロン・カムラ(Jaturong Khamla)氏は、AFPの取材に「DNAと物質的外観の両面から、トリュフであることを確認した」と語った。
 
新種2種のうちの一つは2014年に発見された白トリュフで、「tuber thailanddicum(チュベル・タイランディクム)」と命名された。
 
もう一種は、外側は茶色で内部が白色のもので2015年に発見された。こちらは「tuber lannaense(チュベル・イアナンセ)」と命名された。
--- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

▽引用元:AFPBBNews 2017年9月8日 9:44
http://www.afpbb.com/articles/-/3142137

タイ最北部で発見された新種のトリュフ「tuber thailanddicum(チュベル・タイランディクム)」(2017年9月7日提供)。(c)AFP/CHIANG MAI UNIVERSITY

タイ最北部で発見された新種のトリュフ「tuber lannaense(チュベル・イアナンセ)」(2017年9月7日提供)。(c)AFP/CHIANG MAI UNIVERSITY




6 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/09/09(土) 00:31:09.00 ID:OpWm4sFH.net

黄金の三角地帯か。
ケシ以外の特産品が見つかってよかったな。



9 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/09/09(土) 01:00:46.18 ID:sP9zCzyI.net

数年前山で白いピンポン玉のようなものを見つけたのでキノコの先生宅に持っていったら、
濡らした新聞紙に包んで一週間ほど様子を見てみろといわれた。そのとおりにやったら
ただのスッポン茸になった。



関東南部の巨大地震「元禄型」 発生が近づいているおそれ 想定の1/5に当たる500年ほどの間隔で発生していた可能性/産総研など

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1 :白夜φ ★@\(^o^)/ :2017/09/04(月) 23:05:59.09 ID:CAP_USER.net

関東南部の巨大地震「元禄型」 発生が近づいているおそれ
9月4日 18時00分

関東南部の沖合で繰り返し発生している巨大地震のうち、江戸時代に起きた「元禄関東地震」と同じタイプの地震が、最短で国の想定のおよそ5分の1にあたる500年ほどの間隔で発生していた可能性のあることが専門家のグループの分析でわかりました。専門家は、従来より発生が近づいているおそれがあり、防災対策を進める必要があると指摘しています。

神奈川県の相模湾から千葉県の房総半島南東沖にかけての「相模トラフ」と呼ばれるプレートの境界では、マグニチュード8クラスの巨大地震が繰り返し発生していて、このうち314年前の江戸時代には「元禄関東地震」と呼ばれる地震が起きています。

産業技術総合研究所などの研究グループは、この「元禄関東地震」の震源域に近い千葉県南房総市で、過去の地震の痕跡を詳しく調査しました。

この地域では巨大地震が発生するたびに地盤が隆起して海岸線が移動する特徴がありますが、調査の結果、5800年前に隆起した海岸線の痕跡が新たに見つかったほか、これまで確認されていた4本の海岸線の痕跡のうち3本について、隆起した年代が800年から2000年、新しかったことがわかりました。

この結果、海岸線は6300年前と5800年前、3000年前、2200年前、それに314年前の前回の「元禄関東地震」で隆起したとされ、この地震と同じタイプの巨大地震が、最短でおよそ500年の間隔で発生していた可能性があることがわかったということです。

この地震について、政府の地震調査研究推進本部は、これまでおよそ2300年の間隔で発生したと想定していますが、研究グループは今回の調査結果からそのおよそ5分の1に短縮され、巨大地震の発生が従来より近づいているおそれがあるとして、防災対策を進める必要があると指摘しています。
--- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

▽引用元:NHK NEWS WEB 9月4日 18時00分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170904/k10011126601000.html



17 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/09/05(火) 08:14:32.06 ID:vKJ4LiK4.net

誰が「元禄型」で被害が想定される地域を教えて



18 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/09/05(火) 08:31:47.09 ID:XW+dgSbI.net

貧乏人は、キャンピングカーを敷地内に止めて
住みゃあエエのよ。 タイヤが揺れを吸収するわ。



冥王星に「はやぶさ大地」 国際天文学連合が命名

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1 :白夜φ ★@\(^o^)/ :2017/09/08(金) 22:28:18.18 ID:CAP_USER.net

冥王星に「はやぶさ大地」 天文学連合が命名
2017/9/8 17:289/8 17:35updated

国際天文学連合は8日までに、冥王星にある大陸のような地形を、日本の小惑星探査機にちなんで「はやぶさ大地」と命名した。「小惑星の試料を初めて持ち帰った功績に敬意を表した」と説明している。
 
米航空宇宙局(NASA)の探査機ニューホライズンズが撮影した山地や谷、クレーターなど14の地名の一つ。冥王星はかつて太陽系の惑星とみなされていたが、2006年に小惑星の仲間の準惑星に格下げされた。
 
特徴的なハート形の地形は、人類初の人工衛星にちなんだ「スプートニク平原」に正式決定した。はやぶさ大地はスプートニク平原の近くにある広大な土地の地名となる。

▽引用元:共同通信 2017/9/8 17:289/8 17:35updated
https://this.kiji.is/278803491809542150

▽International Astronomical Union:IAU
PRESS RELEASES 07 Sep 2017
Pluto Features Given First Official Names 
https://www.iau.org/news/pressreleases/detail/iau1704/
> Hayabusa Terra is a large land mass saluting the Japanese spacecraft and mission (2003?2010) that returned the first asteroid sample.



2 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/09/08(金) 22:34:37.10 ID:554XQQZI.net

偉大なりはやぶさ



3 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/09/08(金) 22:37:26.67 ID:Rgg4D9L+.net

何で冥王星にはやぶさ台地か。
ボイジャー山脈やバイキング盆地もあるのか?



40億年前の火星は厚い大気に覆われていた 太古の隕石に刻まれた火星環境の大変動/東京工業大

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1 :白夜φ ★@\(^o^)/ :2017/09/09(土) 00:18:25.86 ID:CAP_USER.net

40億年前の火星は厚い大気に覆われていた ―太古の隕石に刻まれた火星環境の大変動―
2017.09.05

要点
・理論計算と火星隕石の化学分析データの比較から太古の火星大気圧を推定
・40億年前の火星は地球と同程度(約0.5気圧以上)の厚い大気に覆われていたことが判明
・40億年前以降に起きた大気量の減少が地球との運命を隔てた可能性を示唆

概要
東京工業大学 地球生命研究所の黒川宏之研究員と千葉工業大学惑星探査研究センターの黒澤耕介研究員らの研究グループは、40億年前の火星が地球と同程度の約0.5気圧以上の厚い大気に覆われていたことを突き止めた。この成果は、火星の磁場消失に伴う大規模な大気流出など、40億年前以降に地球と火星の運命を隔てる環境変動が起きた可能性を示唆している。
火星大気が宇宙空間に流出する過程においては軽い同位体が優先的に失われるため、大気への重い同位体の濃集として記録される。本研究はこの濃集度が大気圧(量)に依存することに着目した。40億年前の火星隕石に記録されていた当時の窒素や希ガスといった大気に選択的に含まれる元素の同位体[用語1]組成と、本研究で新たに行った理論計算を比較することで、当時の大気圧を推定した。
火星が過去に厚い大気に覆われていたか、および厚い大気に覆われていた期間がどのくらいだったかは惑星科学における重要な謎のひとつであった。
この研究成果は8月24日に欧州科学雑誌「イカロス(Icarus)」オンライン版で公開され、2018年1月1日発行号に掲載される。
--- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

▽引用元:東京工業大学 東工大ニュース 2017.09.05
http://www.titech.ac.jp/news/2017/039129.html

図1.横軸:火星誕生からの時間、縦軸:大気圧、棒グラフ:現在の大気圧及び本研究で明らかとなった40億年前の大気圧、点線:大気圧の時間変化(予想)。矢印:過去の研究の推定値。Kurokawa et al. (2017) Icarusの図を改変




2 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/09/09(土) 00:21:44.01 ID:qfoET/bV.net

おじさん達の頭部も細い猫っ毛の髪の毛で覆われていたよね!



7 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/09/09(土) 00:42:26.30 ID:/1qT/eTQ.net

火星には運=月もねえからなwww



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