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TOP > 未分類 > 【宇宙開発】中国が1万年もエネルギー独占!? 次は「月の裏側」探査“世界初の偉業”恐ろし過ぎる目的


【宇宙開発】中国が1万年もエネルギー独占!? 次は「月の裏側」探査“世界初の偉業”恐ろし過ぎる目的

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1 :6564億円◆o8vqQW81IE:2015/09/29(火)11:49:12 ID:???

2013年、米、旧ソ連に続き3カ国目となる月面着陸に成功した中国の月面探査機「嫦娥(じょうが)3号」。
これに続き中国は世界初の月の裏側の探査に乗り出し、月の貴重な資源の独り占めを狙っている…
(中東の衛星テレビ局「アルジャジーラ」英語電子版9月9日付)
 さて、今週の本コラムは、久々となる宇宙関連のお話でございます。

 以前の本コラムで「中国『月の資源、独り占め』の野望、無人機計画の科学者豪語『レアメタル、核融合エネ…利用する』」
(2013年12月21日アップ)というお話をご紹介しました。

 見出しでお分かりの通り、月の貴重な資源を独り占めしようと企む中国が13年の暮れ、
米、旧ソ連に続き3カ国目となる月面着陸を成功させ、その野望を着々と進めている、という内容なのですが、
その野望がさらに暴走し始めているのです。今週はその暴走ぶりについてご紹介いたします。

なぜ月の「裏側」!? 自慢したいだけ!? 狂気の沙汰どころか“世界初”めざし着々と…

 日々、さまざまな分野の海外ニュースを求め、各国のメディアの電子版をあちこち覗き見しているのですが、
この見出しにはいろんな意味でたまげました。
「China spacecraft aims to reach ’dark side of the moon’」。

 「中国の宇宙船、月の裏側をめざす」ということらしいです。
ちなみにこの見出しは中東の衛星テレビ局アルジャジーラの英語電子版(9月9日付)のものですが、
同じ日に米CNNテレビや米紙ワシントン・ポスト(いずれも電子版)なども、ほぼ同じ見出しで報じています。
13年の着陸成功に気を良くした中国が、今度は2020年までに、月の裏側に月面探査機(無人)を着陸させようと画策しているのです。

 なぜ月の裏側かと言いますと、月でも裏側で着陸を成功させると世界初となるからです。
世界に「ワシらも立派な超大国じゃ!」と自慢しまくりたいわけですね。

 ところで、「ダーク・サイド・オブ・ザ・ムーン」と聞けば、記者を含むロック好きの方なら英バンド、ピンク・フロイドの名盤
「狂気(原題=ダーク・サイド・オブ・ザ・ムーン)」(1973年)を思い出したことでしょう。
そしてフロイド風に言えば、こうした中国の野望はまさに狂気の沙汰と言っていいでしょう。

(記事が長いため、以下、大部分中略)

◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
産経ニュースwest 9月29日付け
http://www.sankei.com/west/news/150929/wst1509290008-n1.html













Source : http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1443494952/
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No.772

着陸を確かめるには????

2015.09.30 | URL | 名無し猫 #- [ 編集 ]

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