カガクニュース

Sponser

ITEMS

Free Apps

▼話題の無料アプリ▼






ITEMs

科学ニュースリンク

あわせて読みたいブログパーツ
このブログをリンクに追加する

ブログ内検索

プロフィール

SienceMafia

Author:SienceMafia
このブログについて
相互リンク・RSS募集中

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カテゴリー

TOP > 未分類 > 【文化】ポルトガルの壁画下に徳川家の家紋「葵紋」、修復中に発見


【文化】ポルトガルの壁画下に徳川家の家紋「葵紋」、修復中に発見

このエントリーをはてなブックマークに追加 
1 :◆sRJYpneS5Y:2015/02/27(金)17:32:10 ID:???

 ポルトガル北部ポルトに19世紀、商業組合本部として建設された「ボルサ宮」で壁画を修復中、
絵の下に徳川家の家紋「葵(あおい)紋」が描かれていたことがわかった。

 東京大学史料編纂(へんさん)所の岡美穂子助教(日欧交渉史)によると、
幕末、海外で葵紋は王権の紋章ととらえられており、1865年に開かれたポルト国際博覧会に、
外国奉行の贈り物を携えた代表が出席した記念と考えられる。

 この修復作業は昨年8月に始まった。天井沿いの壁に欧州の名家を中心とした紋章の絵が並ぶ
「紋章の間」で、一つの紋章に斜めから光を当てたところ、その下から別の紋章を発見。
葵紋と酷似していたため、在ポルトガル日本大使館経由で岡助教に連絡があった。(略)

全文 Yahoo!/読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150226-00050199-yom-ent

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 13◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1424757995/186


2 :名無しさん@おーぷん :2015/02/27(金)17:36:35 ID:MfU

上に別の紋章があったわけですね


6 :名無しさん@おーぷん :2015/02/27(金)18:37:11 ID:I5i

ローマ法王に贈って行方知れずな安土城の屏風絵にも希望が!




11 :名無しさん@おーぷん :2015/02/27(金)20:29:57 ID:NTx

日本人なら・・・その時代に遠く離れた土地との交流があったことを知り、歴史的なロマンを感じる
朝鮮人なら・・・それをウリナラの歴史創造に使うための素材としてファンタジーなロマンを感じる


16 :名無しさん@おーぷん :2015/02/27(金)23:49:00 ID:7Ab

動機があっても才能が間に合わないことは世の中多いんだよ



Source : http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1425025930/
関連記事




あとで読む このエントリーを含むはてなブックマークはてなブックマーク - 【文化】ポルトガルの壁画下に徳川家の家紋「葵紋」、修復中に発見

COMMENT

No.735

まさかの画像なし

2015.03.01 | URL | 名無しさん@ニュース2ch #- [ 編集 ]

:
:
:
:


:

管理者にだけ表示を許可する :
«  | HOME |  »