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生命が存在?太陽系外の惑星新たに219個発見

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1 :たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/06/20(火) 15:22:28.73 ID:CAP_USER.net

http://www.yomiuri.co.jp/science/20170620-OYT1T50066.html
2017年06月20日 14時19分

 【ワシントン=三井誠】米航空宇宙局(NASA)は19日、ケプラー宇宙望遠鏡を使った観測で、太陽系の外にある恒星を回る惑星「系外惑星」とみられる天体219個を新たに見つけたと発表した。

 このうち10個は地球とほぼ同じ大きさで、生命が存在する可能性があるという。

 同望遠鏡が見つけた系外惑星とみられる天体は、これで計4034個となった。生命が存在しうる惑星は、このうち約50個にのぼるという。研究チームは「第二の地球探しに貢献するデータだ」と話している。

 同望遠鏡は2009年から4年間にわたり、宇宙からはくちょう座の方向を観測した。13年に望遠鏡の姿勢制御装置が故障し、その後は当初計画とは違う観測を続けている。4年間の観測データの分析は、これでほぼ終わったという。



ケプラー宇宙望遠鏡が見つけた太陽系外の惑星のイメージ図(NASAなど提供)



6 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/20(火) 15:37:39.54 ID:e1WnJLPc.net

そりゃ~生物が



8 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/20(火) 15:40:59.32 ID:E4K+dUMV.net

いない方が不思議だと思わないのかね?



外周部からガス噴出=巨大原始星、遠心力などで−国立天文台

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1 :朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/:2017/06/13(火) 19:51:34.94 ID:CAP_USER.net

アルマ電波望遠鏡で観測した巨大な原始星(写真上)と想像図。原始星の周囲で円盤状に回転しているガスの一部が、外周部から上下方向に噴出している(アルマ電波望遠鏡、国立天文台提供)


 地球からオリオン座の方向に約1400光年離れた巨大な原始星では、周囲に円盤状に回転しているガスがあり、外周部からガスの一部が上下方向に噴出していることが分かった。ガスは重力に引かれて集まるが、一方で回転による遠心力が働いており、磁場の影響で一部が外周部から上下方向に噴出すると考えられるという。
 国立天文台などの研究チームが、日米欧などが南米チリに設置したアルマ電波望遠鏡で詳細に観測した。論文は13日、英天文学誌ネイチャー・アストロノミー電子版に発表された。
 恒星は宇宙空間に漂うガスが重力で集まって誕生する。その過程でガスが回転し円盤状に分布するようになるが、一部が上下方向に噴出する現象が知られるようになり、メカニズムが謎とされていた。
 遠心力と磁場の影響でガスが外周部から上下方向に噴出する仕組みは、「磁気遠心力風」と呼ばれる。質量が小さい原始星では観測されていたが、巨大な原始星ではっきり捉えたのは初めてという。(2017/06/13-19:24) 
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017061301147&g=soc



3 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/13(火) 20:11:27.85 ID:Q3a/QFnN.net

この惑星系の知的生物が今の人類並みに進化した頃には
未来の地球人がドヤ顔で技術を教えてそう



5 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/13(火) 21:24:38.29 ID:tsrBBV53.net

BHのイメージ図に似てるということは
最初からBHが核となってガスを集めて恒星をつくってるのかもしれない
BHがガスをすべてのみ込めないと恒星になる可能性が
だからBHがジェットや粒子を放つように恒星の中心核からジェットが発生するのかもしれない



大地震で沈降した太平洋沿岸部地盤の隆起続く 国土地理院の観測や測量で判明

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1 :白夜φ ★@\(^o^)/:2017/03/10(金) 23:53:12.15 ID:CAP_USER.net

大地震で沈降した太平洋沿岸部地盤の隆起続く 国土地理院の観測や測量で判明

東日本大震災をもたらした東北地方太平洋沖地震によって東北地方・太平洋沿岸部の地盤は沈降したが地震後は隆起が続いていることが国土地理院の観測で明らかになった。
巨大地震から6年を経ても地殻変動が続いていることを裏付けている。これまでのさまざまな研究機関の観測や研究から、大地震を起こした断層の周辺がその後もゆっくりと滑るようにずれ動いていることが影響しているとみられる。

国土地理院が8日に公開した人工衛星を活用した観測データ(GEONET)によると、東北地方の太平洋沿岸部の地盤は大きな地震に伴って水平方向東向きに大きくずれ、上下方向では沈降。
例えば宮城県・牡鹿半島周辺では地震直後に東向きに5メートル以上ずれ、1メートル以上沈降した。
しかし地震後は隆起傾向になり、地震5年後から最近までの約1年間で6センチも隆起した。
地震前から最近までの沈降、隆起の累積としては約70センチ沈降になっているが、隆起に転じた後の隆起幅は30センチを超える計算になる。
--- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

▽引用元:サイエンスポータル 掲載日:2017年3月10日
http://scienceportal.jst.go.jp/news/newsflash_review/newsflash/2017/03/20170310_01.html

図1 東北地方太平洋沖地震の約5年後から最近(約6年後)までの約1年間の上下方向の地殻変動。
宮城県・牡鹿半島で最大値となる6センチの隆起が観測された(提供・国土地理院)


図2 東北地方太平洋沿岸部の主な地点の水準点の変化 (提供・国土地理院)


▽関連
国土地理院
特集・平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震から6年
GEONETによる観測結果
発表日時:平成29年3月8日(水)
http://www.gsi.go.jp/kanshi/h23touhoku_6years.html

▽関連スレッド
【地質学】日本列島 地震でどれだけ動いたか? 20年間の地殻変動を再現した動画がスゴイ!/国土地理院©2ch.net
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1485435077/



6 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/03/11(土) 00:28:00.50 ID:RnLDFKHH.net

起きたら島が出来てるくらいのスピードが欲しい



8 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/03/11(土) 00:48:50.51 ID:wkGcbswE.net

ガンガンぐんぐんズンズン上昇



巨大ウナギ、体長1メートル 三重で捕獲

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1 :野良ハムスター ★@\(^o^)/:2017/06/19(月) 12:51:35.76 ID:CAP_USER.net

三重県御浜町神木の市木川で巨大なオオウナギが捕まり、住民らを驚かせている。体長1メートル、重さ4キロ、胴回り20センチ。捕獲した近くに住む元遠洋マグロ漁船乗組員、橋本恵さん(70)は「ナマズかと思った」と話していた。

橋本さんは、ウナギ捕獲用のカゴを15日午後4時ごろ、市木川の7カ所に仕掛けた。膝下の深さで、カゴの中には餌となる体長10センチほどのハヤを入れた。

16日午前6時ごろ、カゴを引き揚げると、一つにオオウナギ1匹が入っていた。3年前からウナギを捕獲している橋本さんは「通常捕まるウナギは50センチ前後なので、最初はナマズと思った。カゴから出すと暴れた」と、捕獲時の驚きを説明した。オオウナギは全長1.5メートルに達するものもいて、斑点があるのが特徴だ。【汐崎信之】


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000016-mai-soci



3 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/19(月) 12:55:24.53 ID:OCteg/eS.net

長さでは負けを認める
でも太さじゃ負けへんで



4 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/19(月) 12:55:50.55 ID:qP0IzRbT.net

皮が硬くて旨くないだろな



強い毒を持つ南米原産のアリ「ヒアリ」 神戸港敷地でも発見 目視で100匹確認/環境省

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1 :白夜φ ★@\(^o^)/:2017/06/18(日) 22:30:58.81 ID:CAP_USER.net

有毒アリ、神戸港敷地でも発見 環境省、目視で100匹
2017/6/18 11:19

環境省は18日、神戸港のコンテナヤードで、強い毒を持つ南米原産のアリ「ヒアリ」を発見したと発表した。目視で約100匹が確認されたという。ヒアリは5月に神戸港に到着した貨物船のコンテナ内から国内で初めて見つかり、同省は関連を調べるとともに、他にもいないか調べる。
 
コンテナは5月20日に到着し、25日まで神戸港で保管されていたため、環境省が周辺を調査していた。コンテナが開封された尼崎市内では他のヒアリは見つかっていない。
 
同省によるとコンテナヤードは、住宅街まで約2キロの距離。発見場所の周辺で殺虫剤を散布したが、範囲を拡大して調査を続ける。

▽引用元:共同通信 2017/6/18 11:19
https://this.kiji.is/248987900357002741

▽関連スレッド
【外来種】 強毒「ヒアリ」国内初確認 環境省「侵入否定できぬ」[06/13] [無断転載禁止]©2ch.net
http://egg.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1497359351/

▽関連サイト <ヒアリ>
環境省
特定外来生物の解説 和名 ヒアリ
http://www.env.go.jp/nature/intro/1outline/list/L-kon-02.html

(参考) ヒアリについて
http://www.env.go.jp/press/files/jp/106099.pdf
ストップ・ザ・ヒアリ [PDF 2.0MB]
https://www.env.go.jp/nature/intro/4document/files/r_fireant.pdf



2 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/18(日) 22:33:12.77 ID:rSbJZ4YG.net

ヒアリハット



8 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/18(日) 22:53:19.63 ID:w8UxrSoF.net

兵庫なら「ヒアリ危ないから脱いで」みたいな事案待ったなしやん



バイコヌールから打ち上げられたロケットの分離部が落下し、草原で燃える 死傷者

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1 :朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/:2017/06/18(日) 10:06:40.69 ID:CAP_USER.net

2017年06月15日 15:08
バイコヌールから打ち上げられた打ち上げロケット「ソユーズ2.1a」の分離部が落下し、カザフスタンの草原で火災が発生、1人が死亡、1人が負傷した。カザフスタン内務省非常事態委員会のルスラン・イマンクロフ報道官が発表した。

スプートニク日本

報道官は「火災の結果、打ち上げロケットの分離部の収集作業を行っていた1964年生まれの市民がやけどで死亡、1968年生まれの市民は病院に搬送された」と伝えた。

報道官によると、火災の消火作業には61人、およびロシアの車両を含む22台の車両が参加した。

https://jp.sputniknews.com/incidents/201706153759425/



2 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/18(日) 10:10:26.25 ID:vOFd5Mrz.net

ヒドラジン中毒?



4 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/18(日) 10:21:09.86 ID:RF2LJRhf.net

バイコヌールですって!

by万里



南海トラフ巨大地震発生帯で「ゆっくり滑り」を観測/#海洋研究開発機構

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1 :白夜φ ★@\(^o^)/:2017/06/16(金) 22:04:29.83 ID:CAP_USER.net

南海トラフ巨大地震発生帯の海溝軸近傍で誘発・繰り返す「ゆっくり滑り」を観測
- 地球深部探査船「ちきゅう」によるIODP 第365次研究航海の成果より -

1.概要
国立研究開発法人海洋研究開発機構(理事長 平 朝彦、以下「JAMSTEC」という)地震津波海域観測研究開発センターの荒木英一郎主任技術研究員、ペンシルバニア州立大学のDemian M. Saffer教授、東京大学大学院理学系研究科の井出哲教授らは、南海トラフ巨大地震の発生が想定されている震源域の海溝軸近傍において、何度も繰り返し「ゆっくり滑り(※1)」が発生していることを明らかにしました。

これは、1944年の東南海地震の震源域(熊野灘沖)およびその沖合の2か所の掘削孔内での間隙水圧等の連続観測データおよび地震・津波観測監視システム(※2、以下「DONET」という。)から得られた海底地震計データを2011年~2016年の6年間について解析したことによるものです。

今回観測された「ゆっくり滑り」は、8~15か月間隔で繰り返しており、時に地震によって誘発されたり、低周波微動(※3)を伴って活動したりしていることがわかりました。
これらの「ゆっくり滑り」によって解放される歪(ひずみ)は、海洋プレートの沈み込みによって発生する歪の30~55%に相当することから、海溝軸近くでは、「ゆっくり滑り」によって頻繁に蓄積された歪を解放することが、海底及び海底下での高感度かつ連続的な観測データに基づいた解析によって、世界で初めて明らかにされました。
この結果は、最新の海底測地観測の結果と合わせると、「ゆっくり滑り」が地震発生帯固着域で進行している歪エネルギー蓄積のプロセスと深い関係があることを示唆しており、今後の一層の観測強化が求められます。

本研究は、JSPS科研費JP15H05717の助成を受けて実施されたものです。

なお、本成果は、米科学誌「Science」に6月16日付け(日本時間)で掲載される予定です。
--- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

▽引用元:海洋研究開発機構 2017年 6月 16日
http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20170616/

▽関連
Science? 16 Jun 2017:
Vol. 356, Issue 6343, pp. 1157-1160
DOI: 10.1126/science.aan3120
Recurring and triggered slow-slip events near the trench at the Nankai Trough subduction megathrust
http://science.sciencemag.org/content/356/6343/1157



3 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/16(金) 22:07:17.81 ID:1o1If4kc.net

地球深部探査船「ちきゅう」がゆっくり滑りを起こしたんじゃ…



4 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/16(金) 22:08:01.12 ID:wxGV6tgm.net

地殻は常に動いてるからな。



板垣さん、てんびん座の銀河に超新星2017erpを発見 今年5個目、通算発見数は127個

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1 :白夜φ ★@\(^o^)/:2017/06/16(金) 01:32:03.22 ID:CAP_USER.net

板垣さん、てんびん座の銀河に超新星発見、127個目

山形県の板垣公一さんが6月13日、てんびん座の銀河に超新星2017erpを発見した。
板垣さんの超新星発見は今年5個目、通算127個目。

【2017年6月14日 Transient Name Server/ATel】
山形県の板垣公一さんが6月13日15時ごろ(世界時。日本時では14日0時ごろ)、てんびん座の銀河NGC 5861に超新星候補天体を16.8等で発見した。天体の位置は以下のとおり。

赤経 15h09m14.81s
赤緯 -11°20′03.20″ (2000年分点)
--- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

▽引用元:AstroArts 2017年6月14日
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9180_sn2017erp

☆ご依頼いただきました。



2 :2chのエロい人@\(^o^)/:2017/06/16(金) 01:37:12.71 ID:R1e/dQL9.net

【板垣】



7 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/16(金) 03:10:50.56 ID:NInaqXQq.net

たまには仲間に譲れよ



新種のモモンガ発見、北米で独自路線 一風変わった西海岸のフンボルトモモンガ、氷河の歴史から解き明かす

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1 :シャチ ★@\(^o^)/:2017/06/04(日) 20:27:18.12 ID:CAP_USER.net

モモンガの新種が米国の太平洋岸北西部で見つかった。偉大な博物学者のアレクサンダー・フォン・フンボルトに敬意を表し、
「フンボルトのモモンガ」(Humboldt’s flying squirrel)という英名が付けられた。

 学術誌「Journal of Mammalogy」に5月30日付で掲載された論文によると、この発見により北米のモモンガは
2種から3種に増えた。そして、この動物が北米大陸で進化し拡大してきた経緯についての解釈も書き換えられる。

 今後は、これらのモモンガが生態系の中で果たしている役割を詳しく調べることが、研究者の課題となる。また、
うまく繁栄できているのかの評価も求められる。というのも、モモンガが見られる地域には近危急種の
ニシアメリカフクロウが生息し、モモンガをよく捕食しているためだ。なかでも新種のモモンガが獲物にされている可能性が高い。

風変わりなモモンガ
「1992年以来、この地域のモモンガについて頭を悩ませてきました」と、ノースカロライナ大学ウィルミントン校の
哺乳類学者で論文の筆頭著者、ブライアン・アーボガスト氏は話す。「西海岸のモモンガには、変わった点がいくつかあったのです」

 そもそも、モモンガ自体がちょっと変わっている。英語で「空飛ぶリス」(flying squirrel)と呼ばれるモモンガだが、
実際には飛ぶというより滑空している。体の左右両側にあるパラシュートのような皮膜を、手首から足首まで
伸ばして使うのだ。目標の木に向かって跳ぶときは全身を四角形に広げる(この形を模したウイングスーツも
作られている)。1度の滑空で約40メートルも移動でき、しかも非常に正確だ。(参考記事:「世界的冒険家の
ディーン・ポッター氏が墜落死」)

 小柄で夜行性、そして私たち人間の耳では声もほとんど聞こえないモモンガは、森の隠者といえる。
商業的価値もないためか、運よく目撃できた人が愛でるだけの存在だ。(参考記事:「27年一度も人と
接触せず、ある森の「隠者」の真相」)

 アーボガスト氏や仲間の研究者たちも同じように森でモモンガを目撃してきたが、今回の新種の
モモンガについては野外調査で発見したわけではない。遺伝学的研究と、モモンガがたどってきた
歴史の分析、そして氷河と森林が拡大・縮小する中で変化してきた生息域のマッピングを合わせた結果だ。
(以下ソースで)

ナショナルジオグラフィック
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/c/060100044/
北米で見つかったモモンガとしては3つ目の種、フンボルトモモンガ。(PHOTOGRAPH BY NICK KERHOULAS)




5 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/04(日) 20:38:45.84 ID:QUwttulg.net

むかしから居るのに新種って人間の傲慢だろ。



10 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/04(日) 21:55:51.27 ID:n+TzlZN8.net

ササヤマ星出身のテレポートできる奴?



希少なタンポポ発見 筒状の花びら、福島・会津若松の滝沢峠近く

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1 :シャチ ★@\(^o^)/:2017/06/02(金) 21:34:27.87 ID:CAP_USER.net

6/2(金) 12:15配信 福島民友新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00010016-minyu-l07
 福島県会津若松市一箕町の滝沢峠近くで1日までに、花びらが筒状のタンポポが見つかった。
一般的な平べったい花びらのタンポポとは形が異なる。

 県野生動植物保護モニター松下俊彦さん(71)=同市=が発見した。

 タンポポの進化や生態を研究する保谷彰彦さん(東京都)によると、
花びらが筒状のタンポポは「筒咲き」と呼ばれ、江戸時代には筒咲きの栽培品種が存在したが、
現在はまれに出現するものの、非常に珍しいという。

松下さんが会津若松市で発見した筒状花のタンポポ(右側2輪)と通常のエゾタンポポ(松下俊彦さん提供)




3 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/02(金) 21:39:20.70 ID:5y2E13Jb.net

たそぽぽ~



6 :名無しのひみつ@\(^o^)/:2017/06/02(金) 21:49:13.87 ID:cVfEZHAA.net

こんなん絶対もっとあるやろ
気付かんだけで



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